Japanse
Chinese English  
  社名
代表者
本社所在地
工場
事業内容
設立
資本金

住吉鋼管株式会社
代表取締役 幾谷安博
〒559-0007 大阪市住之江区粉浜西2-3-34 TEL 06(6672)0231
堺工場 〒592-8352 大阪府堺市西区築港浜寺西町3番
自動車・建設機械・その他あらゆる産業用機械に使用されている引抜鋼管の製造販売と不動産賃貸業
1944年(昭和19年)1月14日
4500万円

  大正11年 4月
昭和10年 4月
昭和19年 1月
昭和38年 11月
昭和53年 1月
昭和57年 9月
平成12年 7月
平成14年 4月
平成14年 5月
平成17年 5月
平成22年 10月
平成30年 4月
1922年
1935年
1944年
1963年
1978年
1982年
2000年
2002年
2002年
2005年
2010年
2018年
初代社長幾谷光次郎によって現本社所在地に「幾谷パイプ工場」を設立。鋼管、黄道管の製造を開始。
冷間引抜鋼管の製造に業種転換。
幾谷パイプ工場、長野パイプ工場(大阪市西成区)、丸一パイプ工場、(大阪市東成区)を合併し、住吉鋼管株式会社を設立。
泉大津工場を開設。
本社工場が日本工業規格表示工場となる。
泉大津工場の主要設備機器を建設中の堺工場に移設。
堺工場に第二工場を増設。
本社工場から堺工場へ移転完了。全面操業開始。
堺工場が日本工業規格表示許可工場となる。
ISO9001を取得。
ISO14001を取得。
代表取締役に幾谷安博が就任。

 
 

 

近年、世界は大きく変化しようとしています。
その中にあって住吉鋼管は創業からまもなく90年を迎えようとしています。
この大きな変化の波の中、私達は、活動を国内からアジア・欧米へと大きくフィールドを広げます。
特に建設機械・産業機械向けを中心に据えながらエネルギー・環境事業向けなどの新しい分野にも力を入れています。

私達はこれまで、三つの基本方針を掲げ活動して参りました。

「個人が考え実現する現場」 「究極の品質」 「グローバル」

現代では、国内か国外かを分けること自体が意味を成しません。
利用される地域や使用用途、そしてなにより、人それぞれ要望が異なります。
つまり、要望に確実に応えるだけでなく、共に考え実現する「対話力」が必要不可欠です。
私達の考えを伝える「対話力」を視覚化するため、ホームページをリニューアル致しました。
コンセプトは「新聞」です。
新聞はどの国にもあり、長い歴史を持ち、常に更新され新しい情報を提供します。
社員ひとりひとりの想いを表現したホームページです。

伝統を礎に、毎日一歩ずつ少しでも成長し新しいことに挑戦し続けることが住吉鋼管の精神です。
住吉鋼管は製品を利用していただくすべての方々の喜びを追求し、様々な分野で活躍する製品をお届けします。
何卒、今後とも変わらぬご支援をよろしくお願い申し上げます。

代表取締役会長 幾谷 昌彦


Site Map
© 2011 Sumiyoshi Kokan Co.,Ltd.